今日、私は郷土博物館に行きました。郷土博物館の人に取材をしました。なぜなら新聞を作るためです。取材をするときすこしきんちょうしたけど、いろいろな郷土博物館の話が聞けてよかったです。(まなみ)
私は、郷土博物館の人に取材をするのははずかしかったけど、いろいろないい話しが聞けて、よかったと思います。(はるか)
今日、私は郷土博物館に行きました。郷土博物館の人に取材をしました。なぜなら新聞を作るためです。取材をするときすこしきんちょうしたけど、いろいろな郷土博物館の話が聞けてよかったです。(まなみ)
私は、郷土博物館の人に取材をするのははずかしかったけど、いろいろないい話しが聞けて、よかったと思います。(はるか)
私は、はたおりをしているおばさんにインタビューをしました。おばさんは、20年前から、清瀬市郷土博物館ではたおりを始めたそうです。理由は、とてもすてきだったからだそうです。また、おり終わったときが1番うれしいそうです。これからもずっと続けたいと言っていました。インタビューするのは、すこしはずかしかったけど、たのしかったです。私も、はたおりの仕事をやってみたいと思いました。(ゆい)
博物館で歴史発見
2009年5月31日、ジュニアリーダーズクラブが清瀬市郷土博物館に行きました。郷土博物館は、1985年に建てられました。また、ここには歴史展示室や清瀬市の地形のもけいなどがあり、普通では入れない映像展示室もあります。昔使っていた石の道具も見れます。郷土博物館は、誰でも入れて昔の物が見られるので、とても勉強になります。(ゆうり)
1万年前に作られた!?
郷土博物館の中には歴史展示室がありました。歴史展示室は清瀬で出土した遺物が展示されています。そこには、土器やまがたま、石のナイフなどがありました。土器は、縄文時代に作られたそうですが、中には、9000年前から10000年前に作られた物もありました。想像できないほど昔だったので、ぼくはびっくりしました。土器には縄で作ったもようがあって、昔の人も頭がよかったんだなぁと思いました。(せいや)
「清月」という和菓子屋さんで、そのお店を経営している小堀孝男さんと美年子さんにお話を聞きました。お店は、1969年9月10日に清瀬にできました。お客さんの1日の人数は大体20~30人だそうです。お店のオススメは「火の花まつり」だそうです。その和菓子は、大納言あずきとクリが入っているまんじゅうだそうです。その祭りは、わらを燃やして炭をもち帰ってまよけとして畑にまく清瀬のお祭りです。(ななほ)
清瀬の名産、ニンジンで和菓子
2009年5月31日に清瀬を探険して、「清月」という和菓子屋さんで、清瀬産のニンジンをもとにした和菓子を発見しました。ニンジンのロールケーキ、カステラ、焼きまんじゅう、ようかんがありました。ニンジンの和菓子には、「にんじんジャム」が練り込んであります。「にんじんジャム」は、清瀬産のニンジンが使われています。このジャムができて、ご主人の小掘孝男さんが和菓子に取り入れるようになったそうです。ニンジンが和菓子に使われているなんて、すごいなと思いました。(ゆきほ)
「新聞ブログ」とは
記事と写真を入力するだけで新聞風のデザインのブログが作成でき、新聞風の見た目をそのまま紙に印刷して配布することも可能です(A3、A4対応)。また、コメントやトラックバックを利用して読者からの直接的なフィードバックを受けることもできます。「新聞」という親しみやすいレイアウトでブログを作成することで、新聞作りの楽しさを味わいながら、取材・編集作業を通じてコミュニケーション能力の獲得も期待できます。今回は、清瀬JLCで実施しました。