農家の岩田さんは、16さいくらいから農家をはじめたそうです。また、育てている野菜は、30種類から40種類くらいあるそうです。そんな岩田さんのお話を初めて聞いた時、話すのが早くてメモをとるのが大変でした。(ゆい)
ぼくは、新聞づくりをやってみて、見出しを考えるところが大変でした。いい見出しを作れた時が楽しかったです。グループで作るのがいいと思いました。また、新聞づくりは最高だと思いました。(はる)
農家の岩田さんは、16さいくらいから農家をはじめたそうです。また、育てている野菜は、30種類から40種類くらいあるそうです。そんな岩田さんのお話を初めて聞いた時、話すのが早くてメモをとるのが大変でした。(ゆい)
ぼくは、新聞づくりをやってみて、見出しを考えるところが大変でした。いい見出しを作れた時が楽しかったです。グループで作るのがいいと思いました。また、新聞づくりは最高だと思いました。(はる)
ぼくは、畑仕事の体験を計画した三浦さんに2つの質問をしました。1つ目は、体験をしてどうだったのかを聞きました。すると、楽しかったですとやさしく答えてくれました。2つ目に、清瀬市の野菜をどれくらい食べているのかと聞くと、毎日食べているというので、ぼくはとてもびっくりしました。ぼくも、清瀬市の野菜が大好きなので、三浦さんを見習って1日1回は清瀬市の野菜を食べたいと思います。みなさんも、清瀬市のおいしい野菜を食べてみて下さい。(はるゆき)
イモ植えしたことある?
5月17日、ジュニアリーダーズクラブではじめてイモ植えをしました。場所は清瀬市にある畑です。どうやってイモを植えるかというと、ビニールがかかった土に割りばしをさして、ビニールをやぶって穴を作り、苗の2くし分をうめます。そして、土をくきの部分にかぶせます。私が楽しかったのは土にくきをかぶせるところが楽しかったです。むずかしかったのはくきの穴にさすところです。でも早くイモがたくさんできていっぱい食べられるといいです。イモ植えをして楽しかったのでまた行きたいです。(あやら)
新聞ブログとは
記事と写真を入力するだけで新聞風のデザインのブログが作成でき、新聞風の見た目をそのまま紙に印刷して配布することも可能です(A3、A4対応)。また、コメントやトラックバックを利用して読者からの直接的なフィードバックを受けることもできます。「新聞」という親しみやすいレイアウトでブログを作成することで、新聞作りの楽しさを味わいながら、取材・編集作業を通じてコミュニケーション能力の獲得も期待できます。今回は、清瀬JLCで実施しました。